12May 2014

『山の信仰の歴史は古墳時代にまでさかのぼるものと考えられます。さらに、近世の求菩提山文書は、継体天皇二十年(526)の
 猛覚魔ト仙による開山、大宝四年(704)の役行者の入山、養老四年(720)の行善による求菩提山護国寺の建立などを伝えています』

ほぼ大峯修験道と同時代の歴史ある山中に居てる?

只今中宮の三人、、、山頂目指して・・・

先行組と

遅れ組!?

コッツ写真で遅れの様子が一目瞭然・・・

いつしか850段制覇して上宮到達

読んでね?

遅れる事十数分・・・・・

目出度くご褒美のランチ、、、「これが美味いのよ!」

デザートも此処山頂にて頂きましょう

食後、再スタートし先ずは驚きの風景画!?

「山はいいよね、山は・・・」 5月3日から7日まで毎日登山のAkiyoshi、大丈夫なん?

藪椿が美しい!

読んだ?

確かな案内板

トレッキング・ルートの整備状況は素晴らしい!

このコッツ写真の後にアクシデント!

これから先、窟が連続で拝めます

読もう!

新緑の美しさと、清々しい香りはこの時期最高のお山からの贈り物!

言葉に表現出来かねる

物凄い岩場下のルート・・・

滝も多々アリ

NO2です

此処は正にレポート前編で登場の国宝発見場所!

実を言えば、枯葉の上で脚滑らせて大転倒、、、捻挫した脚引きずってこりゃアカン!?

皆さんスイスイ、、、私はいつしか遅れ気味

天和の御方、、、何かオーラが憑きまくっている?

本当はカメラ向けるよりか、じっとお休みさせて欲しい頃合

でもいい笑顔だ事!

最終窟である・・・

この脚何とかしておくれ・・・

「あんな転び方した割には元気やねえ!」

木漏れ日が何ともはや・・・

これは興味津々の設備

お判り!?

コレ又素晴らしいもの

そうなん・・・

先人の知恵に驚きの面々

これにて修験道周回滞りなく・・・

脚は益々痛さ増して、、、「早、温泉に連れてって!」

ホットさせられます

直会はAkiyoshiからサプライズ!

ご馳になり、喜び隠せぬコッツ・・・

その夜のこと、、、くるぶし腫れあがり、小春に説教受けるの段

翌日の山行きの件言い出せずに朝迎え、困った困った・・・・・

「まさかその脚で大峯はないでしょうね?」

小春ママからも先制攻撃!?

苦悩の日は続く・・・・・