13 Feb. 2013

「福岡からバンコク、そしてサイゴンへ その1」・・・・・さすさら

天神での前夜祭に。時間があったのでブラブラとしていたら。
   屋台を引っ張っているのだ。
   そうか、今頃はこうやってやるのだなぁ・・・


 

天神も変わったのだ。

ここいらも懐かしいのだ。

ここが会場だ。


このメンバーです。そう、蛸壺会なのだ。
   三村と窪田が残念ながら、欠席。

この二人が特にうれしそうなのだ。
   盛り上がる、盛り上がる、話が途切れないのだ。

記念撮影。

ついでに。

いい顔です。早めに宴会は終わって・・・

正月に帰らなかったので、夜はゆっくりと
   大正9年生まれの母と団欒。
   ちょっと耳が遠いのだが・・・
   一人で今でも天神までバスで買い物に行くのだ。
   まだまだ元気なので、安心だ。 
   これは姪(小5)です。
   遅ればせながらのお年玉をプレゼント。
   彼女はドライバーは180ヤードの飛距離だが、
   コンスタントに80台で、70台もチョコチョコ出るのだ。

翌金曜日の朝。
   空港に行くと3階の入り口が雪のため閉鎖。
   
   仕方なく、1階の到着ロビーから入ると
   これがあったのだ。

福岡に帰ってきたなぁ――!

こんなのも。

飛行機好きな人のために。

有名なこのシーン。

外は零下の世界なのだ。

桜島を見ながら・・・

6時間後には32°Cの世界なのだ。

バンコク国際空港です。

二人が持っているのは空港電車の切符のコイン。
   最近できたのだ。この電車は。

タクシーよりも早いし、安いのだ。
   特に市街に入ると道路がメチャメチャ混むので
   この電車は大正解なのだ。

BTSに乗り換えて・・・

いつもの定宿のホテルに到着。

いつもの光景でホッとするのだ。



編集室も出来上がり。

夕食はここだ。

「NARA」です。


ブーバッポンカリーも美味しいのだ。

そして、この店の前は・・・

そう、ここなのだ。

そう、今日は旧正月なのだ。

この後、初日の楽しい夜の街が待っているのであった。

ところで、私は一人だけ今日帰ってきたのだが、
二人はまだ残っているのだ、バンコクに。

非常にけしからんのであった・・・

続く