28 Feb. 2013

米子あたり」・・・・・さすさら

医療の歴史~感染症・11 by 川島義幸

「ミニツーリング・ちょい岡垣町まで」・・・・・ABEです

27 Feb. 2013

医療の歴史~感染症・10 by 川島義幸

26 Feb. 2013

釜山B級グルメ おさらいの旅(後篇)」・・・・・京都のリンダ

医療の歴史~感染症・9 by 川島義幸

25 Feb. 2013

釜山B級グルメ おさらいの旅(前篇)」・・・・・京都のリンダ

医療の歴史~感染症・8 by 川島義幸

24 Feb. 2013

医療の歴史~感染症・7 by 川島義幸

23 Feb. 2013

医療の歴史~感染症・6 by 川島義幸

22 Feb. 2013

「そして道東へ 後篇」・・・・・さすさら

21 Feb. 2013

「そして道東へ 前編」・・・・・さすさら

医療の歴史~感染症・5 by 川島義幸

20 Feb. 2013

医療の歴史~感染症・4 by 川島義幸

19 Feb. 2013

医療の歴史~感染症・3 by 川島義幸

18 Feb. 2013

医療の歴史~感染症・2 by 川島義幸

17 Feb. 2013

医療の歴史~感染症・1  by 川島義幸
k.mitikoさんの長男(すなわち、リワキーノの甥)のレポートです。

16 Feb. 2013

「そしてサイゴンへ 最終編」・・・・・さすさら

15 Feb. 2013

「福岡からバンコク、そしてサイゴンへ その③」・・・・・さすさら


インドへの旅立ち その18  もりぞのとしこ

インドへの旅立ち あとがき  
もりぞのとしこ

14 Feb. 2013

「福岡からバンコク、そしてサイゴンへ その2」・・・・・さすさら

13 Feb. 2013

「福岡からバンコク、そしてサイゴンへ その①」・・・・・さすさら

12 Feb. 2013

南国らしさのショットと云えば、、、コレもその代表格なのではないでしょうか

メコン川支流の川下りは快適そのもの、このままずっと手漕ぎ舟の人になりたいものだ

今回も編集長は添乗員に徹していますので、後日さすさらレポートにて詳細お届の予定です

11 Feb. 2013

南国のお正月はいやはや大変な混乱ぶり・・・・・

宿泊先の窓から見降ろす風景は、騒音・騒音、、、サイゴンの夜は凄まじいばかりです

10 Feb. 2013

さすさらレポートです・・・・・

   驚きの雪景色の福岡空港

マイナス零度の世界から旅立ち

小雪降っているのに

「何で歩いて搭乗せにゃいかん?」

まあ良い、、、文句は言うまい
 着いた処は常夏のバンコク・・・・・

気温32度の世界である

バンコク最大のショッピングエリア内

今ここは旧正月のお祭り中


街の中はどこもこんな具合の色合い


久し振りに第二の故郷へ帰って来た

ホッとする束の間の休暇

「再び長生きできるわい」

09 Feb. 2013

桜島の噴煙は南、、、錦江湾出口方面に流れています

このシーン見てうとうとするとそこはもう南国!?

多少の時差に異国情緒感じつつ、寒さ厳しい処としばしおさらばであります

08 Feb. 2013

「インドへの旅立ち その17」・・・・・もりぞのとしこ

07 Feb. 2013

「インドへの旅立ち その16」・・・・・もりぞのとしこ

06 Feb. 2013

 竜宮城にやって来ました・・・・・

佐賀は唐津の出身、辰野金吾の東京駅と
同じ頃の作品、但しこちらは珍しく木造楼門
大正4年に竣工というから古いといえる

何を隠そう、此処は武雄温泉館国指定
重要文化財である
 奥に見える新館も同時期の辰野金吾作品
木造入母屋造の由緒ある浴場
   こちらは元湯・・・・・

江戸時代には長崎街道の宿場町として栄え
歴史上名高い 宮本武蔵や シーボルト
伊達政宗や伊能忠敬などが入浴した記録有

三湯のうち一番廉価な¥400のこちらに
 高い天井と広い浴槽のこの元湯・・・

「ゆったりとしたその雰囲気の中にレトロな
浪漫が漂う温泉情緒云々」とある
   弱アルカリ単純泉保温性に優れ、美肌を
つくる泉質がウリの「美人の湯」

ヌルヌル感が印象的な古湯、湯温42度だが
お隣の浴槽は45度、脚浸したらアチチチ!

1300年の歴史有す温泉、、、それをまるで
貸切状態で堪能させて貰い感謝いたしました



武雄市武雄町大字武雄7425番地
0954-23-2001

05 Feb. 2013

「インドへの旅立ち その15」・・・・・もりぞのとしこ

04 Feb. 2014

春の香り」・・・byはなママ&はなパパ

03 Feb. 2013

DATE家のお茶会

02 Feb. 2013

携帯電話の時刻表示にはご注意を!」・・・・・リワキーノHPより

01 Feb. 2013

昨今、、、まるで桜の時期思わせるような陽気に驚いています。

小春ママのリクエスト
「硫黄の香りムンムンの温泉に入ってみたい」に応え、着いた処は・・・・・

  別府八湯のうち硫黄泉なら此処!

明礬温泉の「湯屋えびす」

以前にも3度ほど訪れていますが・・・・・
単純泉の「ゲルマニウム半身浴」からは

大分自動車道の明礬橋が正面に
  しかし此処の売りは”濃い硫黄泉”

ご覧の通り、湯の花にざぶんと入る感覚は

他の別府温泉では云うに及ばず他所でも

なかなかお目に掛かれないお宝湯
  こうやって身を浸すこと半時・・・・・

すっかり明礬の香りが乗り移った体となり

湯ざめせぬ上、しばしお湯纏った状態で

過ごす事となるのです
  無論、、、すべて条件満たされた無・無湯

明日あたりまで、明礬とお友達状態!?
此処は大分、、、B級グルメが待っています

湯上り後は 「とり天定食」で決まり!?

いつもの東洋軒ではなく、戦後からやっている

別府駅近くの洋食の老舗 「グリルみつば」

腹一杯になる事請け合いのランチでした