28 Sep. 2010

”Holiday in Washington D.C.”   National Gallery of Art Part4

テラスで休憩後、再び絵画見させてもらいましょう・・・・・

間開いたので再確認ですが、、、今私は

此処です、、、、、

モネの部屋の次は、ロートレックから・・・・・

お次、、、

もう2点続きます

デッサンのコーナーには

ゴッホが2点、、、

ルノアールも2点

まだまだ見残し作品多々なれど、、、、、キラキラ星の地下通路通って東館へと移動しましょう

ようやく別館の東館へと入って来て居りますが・・・・・

真っ先に常設展示部屋へ、、、

さらに続けてもう1点

再びロートレック、不思議と私、彼の作品に惹かれるところあります

こちらにもモネの秀作! 何度見ても美しい! 日本オタクの彼の力の入れようには嬉しくなります

この作品、同じ並びだったので紹介しますが、彼の作風とは雰囲気違います・・・・・もしかして画家違いだったらゴメン

以下2点、まごうかた無きモネの作

ロンドンは ”ウォータールー・ブリッジの夕暮れ”

お次はドガ、、、

人物画にも技冴え渡るセザンヌ・・・・・

またまたゴッホさま、こんなに数多く此処に収蔵されていようとは、いったい何点あるのかい?

ガラリ変りますが、、、いよいよ20世紀に突入

絵画の締めはピカソさま、、、あなたにお願いしましょう

こんなコーナーもありです

まばらな見物人、、、ゆったり・ゆっくり鑑賞お分かりいただけると思います

他にもアメリカコーナーや他色々、、、見てない部屋もありますが、、、そろそろお暇いたします

何コレ?

後に、、、アメリカの作家、フィリップ・ハースのお見送りいただきました 

あ〜、十分・充分!!!  ボストン美術館は未だですが、これだけまとめて効率的に鑑賞可能な美術館はヨーロッパにも

無いでしょう、多分・・・・・合衆国の超富裕層の寄付から始まった絵画コレクション、今後の充実はぼちぼちでしょうが期待してます

正面には未だレポートしていない、航空・宇宙博物館

左手には連邦議事堂

右手にワシントン記念塔

絢爛豪華な美術品の数々に魅せられっぱなしの一日、、、合衆国の底力確認するに充分な経験でありました

4編に渡る、ナショナル・ミュージアム・レポート、愉しんでいただけたら幸いです