23 Sep. 2010

”Holiday in Washington D.C.”   National Gallery of Art Part3

ティールームで休憩後、私好みの部屋に入っております。

クロード・モネの「ルーアン大聖堂」2作です

同じ大聖堂を題材に時を違えて描いている 

モネが時間差で捉えた瞬間をインプットし、違った印象を我々鑑賞者に与えてくれる

同じくモネですが・・・

議事堂のこの絵はパンフレットや広告で度々眼にするアレ、でしょうか?

そしてヴェニスの館の絵

部屋移動し、、、人物絵画が続きます

身体にハンディキャップ持つロートレックが入り浸った踊り子の部屋、相当お金持ちのボンボンだったのでしょう

再び部屋が変わります

モジリアニ2点です

これも有名なピサロ作

すみませんピンボケで・・・

ゴッホならではの描き方、接写で確認させてもらいます

静物画の代表格再確認の絵画

彩り溢れる、夢のある作品には素直に魅せられます

再び、モネです

ほのかな描き方に慣れ親しんでいたので、このダイナミックさは脅威です

このPart3、モネで始まりモネで終わり

またまたですが、ちょっとばかし歩き疲れました・・・・・この絵画見ながらソファで暫し休憩させてもらいます

あとどのくらいなんでしょうか? お隣東館も未だですからね。

続く・・・・・