30 Nov. 2015

「感謝の晩餐 at 和田門」

こんなに早く、元気になってこのメンバーで、極上時間過ごそうとは、、、あの一月前の滑落の時点では思いもよらなかったのである

「美味しいワインでゆったりとディナータイム過ごせたらいいね」 との意向聞いていたので

先ずは白ワインから・・・

この日の為にお店に取り置きお願いしていた的矢湾の牡蠣

見かけ上は船越湾のと変わらない!? でも喰らって知る仰天の味・・・

「これは何ね?」

こちら和田門の名物前菜、和牛の刺身

続いて和牛のタタキ、、、博多ネギに包まれている

これまた手の込んだ雲丹のジュレ

「ここらで赤にしようか?」

デキャンティングして貰って

「これは何と云う良い香り!」 コッツ喜ぶ Wagi判ってんの?

後半戦はフランスから空輸のエスカルゴから・・・

飲まない私等は?

濃厚な冷製ヴィシソワーズ

二人には、想像絶す心労与えてしまった忘れもしない 2015年10月25日~26日

こうやって笑顔で食卓囲めるのは幸運の積み重ねの賜物であることは云うまでもない

アスパラガスの熱々チーズ焼き

此れも欠かせぬ和田門のレモンステーキ

ドクターはこれにご飯お代わりしてまぶして喰っていたけど、、、67歳とは思われぬ強欲!?

気が付けば3時間経過、、、ワイン派の二人にはこのデザート

クリーム・ブリュレ

ドクターには、美しい配色のブラマンジェ

基本形の私はアイス

河岸かえて、唄う歌う

「次は19日の忘年会やね」

ようやくお開きとなった師走まじかの心温まる一夜の出来事

だんだん