14 Sep. 2018

「Yacht仲間ともつ鍋午餐」

”Yacht仲間の快気祝いシリーズ” も第4回目  此のロケーションがたまらなくお気に入りで回を重ねる宴・・・

今日の午餐は ”もつ鍋” 厨房にて段取りの始まり

八ツ・ミノ・胃袋・てっちゃん・丸腸の五種 2.5kg

小倉旦過市場で仕入れた具材

焼肉サイズにて供されているので 「鍋なら小さく切らんと美味しくないと」

HIRAKOさん自ら

好みのサイズに切り分け中

皆の動きを見守るSHIBATAオーナー

もつ鍋用の出汁なんて使わないのがミソ

昆布から始めて

鰹節もどっさり投入

料亭の一番出汁っちゅうアレですね?

頃合いのサイズになったモツ

ニンニクも大切な役目果たすのでHARUGUCHIさんも仕掛かり中

テーブルセッティングは屋外テラスにて

酒のつまみと、、、そう鷹の爪、此れも大切輪切りにして

準備万端!

では始めましょう、グッドタイミングでホノルルから一時帰国中のSHIBATA Junior ショーン君入れて総勢8名

その彼に撮って貰って

美しいモツ五種、件の苦心の出汁に投入して

ニラとキャベツに鷹の爪

どや!?

「何杯でもお代わりOKバイ!」

正面右に相之島 中央が玄界島 左が志賀島

LINE仲間から 「まるで海外のリゾートみたい!」 多々

厨房担当KATSUKIくん、料理教室の腕上がった!?

後半戦は ”もつ焼き” また違った味わいで 「いくらでも入るね!」

豆腐もピリ辛仕上げ

〆はチャンポン玉

テラスセッティングの段取りの良さはJuniorのお陰

フルーツは葡萄と梨、皆さん一人当たり1房と1個 「もうこれ以上は喰えんバイ」 延々と午後5時近くまであんな話にこんな話

こんな気の置けない仲間に囲まれての歓談、これに勝るもの無しの津屋崎海岸での宴

とても良好な記憶財産、、、ありがとう!