18 Sep. 2017

「信州軽井沢の休日 前編」

14日の東京は快晴!

羽田から車借りて、渋滞の無い首都高速を都心へと向かう (午前10:30)

汐留辺りを通過中

この写真送ったら、悪友からLINEメッセージ 「何処に向かいようとや?」 「教えん、内緒!」 

藤岡の分岐を長野方面へ・・・

妙義山近づいて来た

実にスムーズなドライブ、、、週末ではあり得ない

旧軽へ左折しましょう

万平通りを奥へ

到着です!

シャレー風な趣の建屋

途中のサービスエリアで軽く喰って、チェックインタイム前の午後2時に到着、、、「お部屋準備出来次第ご案内しましょう」

クラシックな落ち着いた雰囲気が良好

もう既にティールームでスタンバイ!?

「お撮りしましょう」

81年前の創業時を復刻の ”レモンパイ” 

私はコレ!

ややあって、部屋へと通されたが

そうなん? 知らんかったなあ・・・

客室はアルプス館・ウスイ館・別館とあるが、私達二人のチョイスも当然そのアルプス館!

清々しい外気は23度程

思いっきり深呼吸して、、、元取らなきゃ!?

館内随一のアルプス館

1936年(昭和11年)築の本館アルプス館はホテルを代表する客室です。
床の間を配した和と洋が調和するお部屋、クラシカルな猫足のバスタブ。
落ち着いた空間で、上質な時間をお過ごしください。 

暫し昼寝時間過ごしたら、、、もう行動開始?

夜は此処でとも思ったが、、、軽井沢銀座も気になるし

「出掛けましょう!」 元気の源は何だ?

では、、、行ってきます!

軽井沢銀座界隈うろついて、国道18号を長野方面へ15分 此処の様ですね?

スモークツリー

とに角、軽井沢は夏と秋の花々が同居していて、眼を愉しませてくれる

ネットで評価の高い日本料理屋さん探して、予約していた食事処

お造りと、焼きナスの浸し

お椀は ”名残の鱧”

焚き合わせ

餡かけの茶碗蒸し

八寸は盛り沢山!

栗ご飯、、、道端のそこかしこに山栗が弾けている軽井沢

早速八百屋さんで栗購入、、、熊本産と違って味が濃くて深い甘み・・・

お一人様5500円 (税込) コストパフォーマンス善し!?

とても優雅な、ムササビ飛び交う旅籠前庭の夜景

お休みなさい

だんだん