07 Sep. 2017

「BKKあたり’17  その3」・・・・・さすさら


BKKの3日目。8月24日(木)7時に到着。
   第2ラウンドなのだ。
 
   
   実はこの朝は大失敗だったのだ。
   昨夜、寝る前にスマホを見ていたら、現地BKKの時刻が大きく
   表示されていたのだ。日本時間はその下に小さく表示。
   Wi-Fiをホテルで繋いでいるので、そうなったのだな、と思ったのだ。
   朝、起きてスマホで確認したら、6時半。ありゃー!
   6時半に1Fロビー集合なのだ。
   
   慌てて、ロビーに行くと、誰もいないのだ。
   なんだ、二人とも寝坊をしているな!と館内電話で起こすと、
   なんと、2時間前。
   怒られてしまったのだ。
   そう、現地時間は4時半なのだ。
   
   今でも、原因が判らないのだ。
   そう、スマホの時刻は日本時間しか、表示されていないのだ。
   昨夜だけが、現地時間を表示していたのだ。
   

気を取り直して、頑張るのだ。
   受付カウンターでエントリーと支払い。
   本日のグリーンスピードは9.6feet。
   大好きなスピードなのだ。
 

今日回るのは Kiarti Thanee Country Club 。
 

こうやって、ロッカールームの鍵を受け取るのだ。
   もう、BKKでのやり方が分かりしたね。
 

ロッカーに荷物を入れて。
 

「日本亭」で朝飯。
   そう、ここは現地駐在の日本人がよく利用するゴルフ場なのだ。
 

アメリカンスタイルですね。
 

今日もやっぱり、バギーを使うのだ。
   バギーは700バーツ。歩いたら、安くできるのだが。
   連日なので、スコアに影響してはいけないのだ。
 

大笑いなのだ。この犬には。
 

勝負なのだ。木の間を打っていくのだ。
 

3人は丁度いい勝負なのだ。
 

茶店ではビールなのだ。
 

今日は彼が調子が良いのだ。
 

バックはクラブハウス。
 

キャディーさんはノータッチなのだ。
 

午前中でホールアウト。
   奥がシャワールーム。日本みたいに風呂はないのだ。
 

我々が引き上げる頃に、昼からのスタート組が続々と
   やって来るのだ。
 

昼飯はホテルに帰って、近くのレストランで。
 

これが美味しいのだ。
   どうやって、食べるのか?
 

190バーツ。
 

この葉っぱに好きなものを乗せて食べるのだ。
 

こんなのも。
 

ビールがどんどん進むのだ。
 

この店ですね。
 

そんで、18時半。夕刻はスコールタイム。
   夕食に行くのだ。前はトクトク。
 

今晩はここなのだ。
 

 

料理の説明を一応は聞くのだが・・・
 

フカヒレ。
 

 

北京ダックの子豚版。白い皮に乗せて食べるのだ。
 

 

いくらでも出てくるのだ。
   今日も食べきれないのだ。
 

よく食べ、よく飲んだのだ。
 

最後の締めはこれ。甘いご飯なのだ。
   これを食べないと、帰れないのだ。
 

そんで、翌25日(金)の7時20分。
 

第3ラウンドはここ。
 

平日ビジターで2300。キャディー350、バギー800で合計3450バーツ。
   これにキャディーにチップで300がいるのだ。
 

払った証拠。
 

受付。
 

ロッカーですね。
   大体、要領が分かって来たのだ。
 

ハイクラスなのだ。
 

 

いつものパターンなのだ。ゴルフ場で朝食は。
 

空いているのだ。
 

今日も勝負なのだ。
 

スコールもなく、いい天気なのだ。
 

茶店を見ると、休憩なのだ。
 

 

 

 

この3人でのBKKでのゴルフは6年目なのだ。
 

盛り上がっているのだ。
 

上がったら、お嬢さんたちが。
   何かの大会のあって、それで来ているみたい。
 

何とか、3ラウンドを無事終えて、ホテルに帰り着いたのだ。
 
 
まだまだ、続くのだ。