06 Aug. 2017

「淡路島あたり 前編」・・・・・さすさら


台風5号の影響はまだ大丈夫な、8月3日木曜日の10時。
 

新神戸駅横のこのホテルに。
 

5Fのレンタカー受付に集合なのだ。
 

この6人。
 

明石海峡大橋を渡って。
 

淡路SAで記念撮影。
 

神戸市垂水の街並み。
 

観覧車の前にエミちゃん、らんらんさん、てんちゃん。
 

最初の目的地はここ。
 

 

 

花の名前はこれで確認するように。
 

 

仲良きことは美しいのだ。
 

 

よいよい会なのだ。
 

 

ここが撮影場所なのだ。
 

 

ひまわり娘?
 

 

ここが日陰で風があり、涼しいのだ。
 

 

こうやって、確認するのだ。
 

入場料が無料なのだ。
   維持管理が大変なのに。淡路島は頑張っているのだ。
 

何の絵か分からん!
 

12時半。昼食はここ。
 

なんと、小学校なのだ。
 

 

彼がオーナーシェフ。
 

 

席を準備している間に。
 

小学校の教室だったのだ、ここは。
 

みっちゃんはノンアルコールなのだ。
 

明日の昼は私が運転するのだ。
 

 

パスタは3種類のうちから選ぶのだ。
 

デザート。ナンノコッタ。
 

淡路島はタマネギなのだ。
 

てんちゃんが作って来てくれたのだ。
   美味しかったなぁー!
 

次はここ。
 
471 結構な階段なのだ。
 

 

よく読むように。
 

洲本八景なのだ。
 

ここでも記念撮影。
 

古い石垣なのだが、あの根っこはどうなっているのか?
 

車を駐車場に置いて。
 

16時半の船で。一人往復900円。
 

この島、「ぬしま」へ。
 

目的はこれ。
   京都御所にも献上されていたのだ。
 

 

10分ほど乗るのだ。
 

到着。
 

迎えの車で5分ほど。
   今夜はここ「木村屋」なのだ。
 

こいつを食うのだ。
 

古事記に出てくる由緒ある島なのだ。
 

早速、お風呂なのだ。
 

そうなのだ。
    「鱧はここが最高なのだ。行こう!」
    みっちゃんから声が掛かって、
    今回の旅になったのだ。
  

開宴なのだ。
 

鱧尽くしなのだ。
 

これが3人分。2匹丸ごと。
   左に骨と、白子と肝。
 

湯引きに刺身。
 

天婦羅。
 

鱧すき、はここが元祖。
   作り方を教えてくれるのだ。
 

鱧寿し。
 

鱧の骨酒。
 

リンダさんが乗って来たのだ。
 

女性陣も乗って来たのだ。
   もっと、楽しい写真が沢山あるのだが、割愛。
   見せられないのだ。
 

締めは白子を入れて、
 

最高ですね。
 

お疲れさま。
 

明日は、どこに行くのか?
 
 
続く。