30 Oct. 2016

「比叡山延暦寺あたりなのだ その2」・・・・・京都のリンダ


歴史のお勉強だ


広いのでこんな案内頼りに


よく読むように


大講堂


さすさらさん愛読書?


内部ですが、またそ~っと


鐘楼だ、開運祈願


はなママが年末ジャンボの為に50円奮発


少し色づき加減


向こうからが坂本側から。この右側の無料休憩所で、、、、


矢っ張り宴会の始まりなのだ


恒例のいか天大王、輪切りレモンも美味しいのだ


鶴喜そばも有るが宴会とお弁当だ


あれやこれや、なんやかんやなのだ


あっという間に、、、ここだけはT.Hさんに勝ったのだ!!


よく読むように


これですね


ここは御朱印が六種類もあるのだ、300円としても1800円もかかるのだ


地図では左下の東塔地区、詳細も左下の囲いの中


大黒堂


可愛いお地蔵さん


文殊楼。読みにくくて失礼。


これですね。片方から入って二階を渡り反対側に出ます。


階段というよりも梯子なのだ


ここも中をチョコっと


次は根本中堂


よく読むように


これから入るのだ(工事中がイマイチだが)


中の回廊
 


さすがの書なのだ


これが本堂ですね


この中にこれが


手持ちで写真を(また悪いことを、、、)


心が洗われた面々


ここを経て西塔地区へ


この階段は結構歩きにくいのだ


二組が仲睦まじく


真ん中の手摺が曲がっている。鬼が座ったのだ(?)


よく読むように


浄土院、これですね


庭がよく手入れしてある


この噴水は蓮の実?


常行堂


向こう側だ。こちらも同じお堂だが


こちらは法華堂


よく読めないのだ


両方を繋ぐ廊下が有って、ここを弁慶が担ぎ上げた。それで名前が”にない堂”になった。


西塔地区最後の釈迦堂が見えます



まだ続くのだ、、、もう一回お付き合いのほど。