28 Feb. 2013

「米子あたり」・・・・・さすさら


米子に1泊で行ってきたのだ。
もちろん、仕事です。

岡山から特急「やくも」で2時間15分ほど。

指定席の6番は通路側のBとC席だけ。
   窓側の席がないのですね。

今度からここにしよう!ゆったりなのだ。

米子駅です。

出た―!




ここから乗り換えて、行くのですね。

ここへ。

別名があるのだ。

位置関係はこうです。

ここにも無料バスが・・・


このホテルに泊まるのだ。

オブジェが


山陰鉄道の発祥の地なのだ。


食事です。

リンダの釜山に対抗して。

刺身です。多少は茹でてあるのだ。
   そうしないと、雑菌があるのだそうな。



絶対に焼き蟹が美味しいのだ、とは
   地元の取引先の社長。
   甘みが出てたまらんのだ!

これはチャンジャ。タラの胃袋なのだ。

イワシです。

最後は蟹味噌だ。
   そんで、これをチビチビ舐めながら飲んで、
   少し残して…

甲羅酒にするのだ。
   これが最高。
   普段は日本酒はあまり飲まんのだが・・・

飲み過ぎて、2次会へ。

カラオケで賭けるのだ。


平均点が高いのが一人勝ちだ。

計算中。米子で流行っている遊びのだ。

ここのママはBBK出身なのだ。
   覚えていますかね。タニヤ通りの「招き猫」のママが
   彼女と一緒に米子で働いていたのだ。

朝食を食べて・・・

無事終了で岡山へ。
   仕事は大変なのだ。

お仕舞