16 Jan. 2013

「手打ち庵宅での新春蕎麦会なのだ」

by さすさら

今年も楽しいこの会だ。
この会がないと、新年にならないのだ。

11年目になるのだ。参加人員は今までで最高の18人なのだ。

約1名、誰とは言わないが、間違えて1日早く、来ようとした人がいたのだ。

待ち合わせの時間の確認の電話で、間際に気づいて危うくセーフ。
会のノッケから、この話題で大笑いなのだ。

編集長を岡山で迎えて、一緒に行ったのだ。


2時間半で手打ち庵宅に到着。


今年は玄関から始めるのだ。









お正月の気分。テンちゃんのセンスなのだ。

準備中。

庭です。

さくらも出迎えです。

さあ、開宴だ!













編集長持参の糸島牛だ。

シャブシャブにしたのだ。

これが美味いのだ。

ご馳走がいっぱい…




楽しい宴会は延々と9時間ほど続くのだ。




バンコクの話で盛り上がっているのだ。


会の中ほどで盛り上がったのが…




そうです。手打ち庵が持っている
   鳥飼小、城西中、修猷館の卒業アルバムだ。

私がいるのだ。

日にちを間違えた人がいるのだ。

メインの蕎麦だ。最高なのだ。
   食べるのに夢中で、途中の写真だ。

延々と続くのだ…

毎年恒例のテンちゃんのマジックショウの始まりだ。

マジックを楽しんでいるのだ。

そろそろ外は暗くなっているのだ。

だんだん腕を上げているのだ。
   これは老人ホーム用。

お酒もたっぷりなのだ。

昼の12時から始まってはや8時間経過…



まだまだ続くのだ。

仕上げの温かい蕎麦を準備中 。
   かけだ、にしんだ、かも南蛮だ、と注文がうるさいのだ。


21時になり、そろそろお開きに!
   名残は尽きないのだが・・・
   

参加の皆さん、お疲れ様でした。
ホントに美味しかった、楽しかった。

主催者の手打ち庵夫妻には感謝です。
ホントにありがとう。

で、ここで終わらないのが、さすさらなのだ。

京都のホテルにチェックイン。

翌日はゆっくり京都見物だ、と思っていたのだが
   そうはいかないのが世の常。
   大雨で、とりあえず、リンダを誘ってここへ。

京都では有名で、100年以上続いているのだ。


2Fから。広いのだ。

朝食です。


我々が入った時は空いていたのだが、帰る時には
   待っている人の行列でいっぱいだ。

雨だなぁ!どうするかなぁ、で、リンダ宅へ。
   旅行の話で盛り上がり、
   リンダママに美味しいケーキをごちそうになったのだ。

雨の中を出掛けたのがここ。


ボケているが、よく読むように。
   徳川綱吉将軍だ。300年以上続いているのだ。



北野天満宮の前にあるのだ。

車で移動中。

リンダと別れて、帰るのだ。
   六甲山は雪なのだ。

ここで休憩。

蛸飯だ。

私はとんかつ。

この後、岡山で解散。

1泊2日の楽しい小旅行、お疲れ様でした。

以上