15 Jan. 2016

今年も新春蕎麦会なのだ その3   さすさら


翌12日火曜日。手打庵宅での朝食なのだ。
   早速、捌いているのだ。
  

朝から、クエの刺身だ。こんだけクエが食べれるのとは。
 

雑煮も作るのだ。
 

その間、私は飲んでいるのだ。幸せな朝だなぁー!
 

クエ入りの雑煮は初めてだ。
 

最高の朝なのだ。
 

早速、昨夜からの話の続きなのだ。そう、あなたの話なのだ。
 

さくらも目覚めて、やって来たのだ。
 

手打庵宅のお正月なのだ。
 

玄関。
 

下駄箱の上も洒落ているのだ。
 

食後にはこれ。
 

柚子の甘煮なのだ。初めての食感だなぁー!
 

ホントに、今年もお世話になりました。
 

さあ、手打庵のBMWで出掛けるのだ。
 

車を置いて、ここを通って。
 

八坂神社。
 

本殿でお参りをするのだ。
 

行列だ。編集長ので確認するのだ。
 

二人と合流してやって来たのは。
 

よく読むように。
 

鉄骨で補強してあるのだ。すぐにも壊れそうなのだ。
 

入場料500円なのだ。
 

ここはこれで有名なのだ。
   床に映った紅葉ですね。秋の京都の名物で、TVでよく映るのだそうな。
   

 

 

これが・・・
 

これも有名なのだ。
   ここはちょっと街外れにあるのでなかなか来れないのだ。
 

昼飯はここ。
 

実相院の近くなのだ。
 

ここですね。
 

先付け。白身の魚の昆布締め、柚子と蒟蒻、黒豆。上品なのだ。
 

編集長が福岡から予約していたのだ。
   目の玉は飛び出ないが、高いのだ。
 

楽しみだなぁー!
 

ここらへんは編集長のを見て頂戴。
 

 

旨そうに味わって飲むリンダさん。
 

たまらんなぁー!
 

 

いい味が出ているのだ。
 

食後のデザートはここ。
 

これですね。名物 阿ぶり餅。
 

渋いオッサン達が食べているのだ。
 

平安時代から1000年以上続いている一文字屋和助。
 

向かいにあるのがライバルかざりや。こっちは400年。
 

この店の奥が今宮神社。
 

お参りするのだ。
 

お次はここ。
 

よく読むのだ。
 

ここで編集長を見送るのだ。お疲れ様でした。
 

らんらんさんの登場だ。
 

入れ代わりなのだ。
 

京都駅ビルの9Fにある「市場小路」。雰囲気がいいのだ。
 

この二日間、何回目の乾杯なのか。
   よく飲んで、よく食べたのだ。今年もいい年になるのだ。
 

ハーフ&ハーフなのだ。
   手打庵は運転があるので、ノンアルコールなのだ。お世話になりました。
   感謝、感謝。
 

京都タワーが綺麗なのだ。
 

やれやれ。楽しい二日間はあっと言う間に終わってしまったのだ。
   また、来年が楽しみなのだ。
 

おしまい。