14 Jan. 2016

今年も新春蕎麦会なのだ その2   さすさら


ただいま15時25分、宴たけなわなのだ。
   エミさんは何をやっているのか?
 

美味しい蟹を食べ、クエをたらふく食って、そのまた飲みに飲んで。
   ワインで盛り上がっているのだ。
 

ワインを美味しく飲む不思議な道具が登場したのだ。
   手打庵が堀場製作所のパーティーでゲットして来たのだ。
   これで飲むと美味しいワインがさらに美味しくなるのだ!
 

お菓子タイムなのだ。
 

これを知っている人は通なのだ。なかなか手に入らないのだ。
 

懐かしい「ひよこ」はご近所の後輩の川崎さん。
 

キツネせんべいと福だるまは京都名物、珍しいのだ。もちろんリンダさん。
 

 

話は盛り上がり、大賑わいなのだ。
 

お休みタイムもあるのだ。
 

このカップルは楽しそうなのだ。
 

一回、片付けタイムなのだ。ここで16時50分。
 

そう、相変わらず女性陣が片付け中。
 

なつかしの甘辛いかなのだ。
 

これでまたまた飲むのだ。外はまだ明るいのだ。
 

蟹とクエの次は?
 

そう、新春蕎麦会のメインなのだ。
 

店主が打つ十割蕎麦なのだ。
   

そん所そこらでは食べられないのだ。
 

ホントに美味しいのだ。
 

らんらんさんが狙っているのだ。
 

あっと言う間に平らげるのだ。
 

18時。外は暗くなってきた。先に用事がある人が帰るのだ。
 

まだまだ盛り上がるのだ。
 

絶好調の編集長。話が弾むのだ。
   そう、あなたの噂話に花が咲いているのだ。
 

デザートが出てくるのだ。
 

これはりんりんさんが福岡から送ってくれた日向夏なのだ。
   美味しいのだ。ありがとう!
 

カラオケ大会が始まったのだ。
 

乗ってきたのだ。
 

19時20分。昨年はなかったので寂しかったのだ。
 

そう、てんちゃんのマジックショーの始まり、始まり。
 

2年ぶりのマジックは、腕を上げているのだ。
 

絶好調!ハトが出てきたのにはビックリポン!なのだ。
 

締めくくりはこれ。大拍手だったのだ。
   ホントによくも生還できたのだ。一時はもうダメかと思ったのだ。
   よかった、よかった、なのだ。
 

締めはこれですね。温かいお蕎麦。
 

よく見て頂戴。おでこの包帯も取れているのだ。
 

蟹とクエと蕎麦で大満足の新春蕎麦会なのだ。
 

ツマガリのシュークリーム。
 

 

20時20分、お開きなのだ。延々と8時間半の大満足の新年会だったのだ。
 

このカップルは京都泊まりなのだ。この後、京都で飲み直しをしたらしいのだが・・・
   どうなったやら・・・
 

21時30分。
   居残り組は近くの温泉「ゆららの湯」に行ってさっぱりとしたのだ。
 

またまた飲みなおして、高級民宿「手打庵」でお泊りなのだ。
   はなパパ、はなママに持ってきてもらったこの本を読みながらベッドへ。
   

続くのだ。