09 Nov. 2015

「近畿修猷会総会なのだ」・・・・・さすさら


7日土曜日の午後、ここで一杯やるのだ。
 

ここは大阪梅田の有名な串かつ屋のだ。
 

ソースは二度漬けは禁止は知っていますね。
   もちろんキャベツはタダ。
 

夕方のご馳走に備えて、軽くにしておくのだ。
 

そう、ここは梅田新食堂街にある立ち飲み屋なのだ。
 

かつて、やしきたかじんが中森明菜を連れてきて名を上げたのだ。
 

地下鉄御堂筋線の本町駅を出ると。
 

後輩は感心なのだ。先輩を大事にするのだ。
 

ここが会場。
 

受付が賑わっているのだ。
 

 

会費は8000円。
 

今年は59年卒が幹事なのだ。
 

猷遊会の幹事長を挟んで。一つ先輩なのだ。
   先の福岡高校との対抗戦での勝利が話題なのだ。
 

各会の紹介が並んでいるのだ。
 

今月はこれがあるのだ。今年最後なので、歩いた後、納会をやるのだ。
 

彼女は手打ち庵の家の3軒隣なのだ。今年の幹事当番なのだ。
 

オープニングはクラシックギター独奏だ。
 

式次第。
 

館歌斉唱。
 

松川会長。一つ先輩なのだ。
 

江口館長。
 

今年でこの会は40周年なのだ。
 

37年卒の先輩。ABCの社長だった。今回勲章をもらったのだ。
 

全国から集まった59年卒が頑張っているのだ。
 

我々のテーブル。はなパパのお腹が・・・
 

フラダンスもあるのだ。
 

美味しいお酒なのだ。
 

 

 

 

壇上に上がったのは39年卒。我々は再来年だ。
   そう、古希の祝いなのだ。
 

こうやって、
 

いろいろとテーブルに運ばれてくるのだ。
 
 
 

盛り上がっているのだ。
 

新卒なのだ。
 

来年の幹事学年への引継ぎ。
 

最後は彼の群小だ。
 

231名の参加だったのだ。
 

お疲れ様。
 

今回の記念品は最高だ。
   マグネットなのだが、ゴルフのマーカーに丁度いいのだ。
 
 
次回予告。来週は錦秋の京都なのだ。
近畿よいよい会は楽しいのだ。
 
以上