23 Mar. 2012

「ソウル、釜山あたり’12  さすさら」 Part4

4日目、とうとう最終日だ。

遠くて近い国、韓国は3回目の訪問。

異国に行くと、言葉が違うのが一番大きい要素だと思うが、

日本を忘れてしまうのだ。気分転換には最高。

私とドクターは荷物をまとめて出発。
   ホテルも清算なのだ。

   あとの二人はもう1泊。
               けしからんのだ。



ホテルの前の海岸も見おさめ。


朝昼兼用の食事は南浦洞へ。



映画村ですね。



こんなのがさりげなく…



楽しいのだ。



良く分からんが…



この台座に飾ってある。



ごろごろ荷物を引っ張って、やってきたのがここ。



メニューです。
     後々のために。



キムチが必ずどこの店でも出てくるが、ここのは最高。


私のショルダーバッグの竜の絵も最高。
               チェンマイで描いてもらったのだ。



料理も美味しいし、選ぶのも単純でよろしいのだ。



食後のコーヒーだ。



おじさんたちは行き当たりばったりで、どこにでも入るのだ。


地下鉄で移動。
         ロッテホテルの免税品売り場へ。


宮ちゃんが頼まれた土産はこれ。
   ハンドクリームなのだ。福岡の半額だそうだ。
   
         在庫が少なく、あるのを全部買ったのだ。



小腹がすいたので、軽く軽食。



これが美味しいのだ。
     ホッと野菜サンド。



グリーンティー。



釜山の最後はやっぱりこれをやって帰るのだ。



マッサージ「OASIS」。
    110分間、もまれて痛いのだが、我慢するのだ。
    気持ちがいいのだ。
    
    ドクターは前回のサービス券を持参していたので
    10分間余分にしてもらったが、私はないのだ。


ドクターの手はパラフィン浸け。
    おててがすっきりと綺麗になるのだ。

    

これでソウル、釜山あたりは お終い。

この後、釜山空港にタクシーで行って、福岡空港経由

岡山へ新幹線で。

無事、帰ってこれたのだ。
あとの二人の後日談をじっくりと聴かせてもらうのだ。

今年の最初の海外旅行は大成功。
蟹が一番だったな。

KTXに乗ったのもいい経験だ。

あと何回行けるかいな?

楽しみなのだ。

こうやってアルバム整理をしておいたら、いつでもどこでも

インターネットがあれば何回でも楽しめるのだ。    

有難や、ありがたや!

 以上