23 Mar. 2012

「ソウル、釜山あたり’12  さすさら」 Part3

ついに、というか、とうとう、というか3日目です。
一緒に楽しんでください。

無料で楽しめるのだ。
行った気になるのでは…  ならんか!

朝食をすまして、ロビーで。
    編集長がカウンターで清算中。


リムジン(模範タクシー)で移動。



5分ほどで到着。
   なにやら東京駅に似てるではないか。
   設計者が同じなのだ。


ソウル駅。



切符を買うのだ。



9時30分発の釜山行きのKTX(韓国の新幹線)
   そんなに早くはない。


11時53分着。
    2時間23分間だ。



乗った証拠。
  72500Wだ。



飛行場よりも親近感を覚えるのだ。



良い雰囲気だ。



「StoryWay」。


1列 3席のファーストクラスなのだ。




釜山駅到着。
    4分遅れ。定刻に着くことはない。



駅正面。



ホテルの支配人からコサージュをもらったのだ。


そうです。
   ここから宮ちゃんが合流したのだ。





「HOTEL HOMERS」 


五つ星なのだ。



ホテルの前は砂浜だ。
    夏は海水浴場になる。




4人で昼食だ。市場の中を歩きながら。
           何やらを見つけた編集長。


海産物が何でも売っているのだ。



やっぱりここですね。





この3匹だ。


20万Wにまけさせたのだ。


前菜。
   マヨネーズは福岡から宮ちゃんが持ち込んだもの。



ボケいるがしょーがない。
                   乾杯!




さっきの露店で買ったのを持ち込み。
                        雲丹なのだ。


よだれが出るわい。



蟹を食いに来たようなものですね、釜山には。







みそ汁も最高。



蟹チャーハンも最高。


勘定は十分。



ホテルに帰って割り勘の計算なのだ。
   昨日までは3人で、釜山からは4人で計算なのだ。


今晩で最後だ。
   清く正しく美しくを合言葉に、おっさん4人組は「美しく青き釜山」を楽しむのだ。


未だ終わらない。

続くのだ。