15 June 2011 

さすさら 「ソウルあたり編」 後編なのだ


広蔵市場。
ここもにぎやかだ。



小腹が空いたので。
この屋台で注文すると…


この店のおかぁーちゃんが 「こっちに入れ!」 で。


  


通りの真ん中の屋台から店内に昇格したのだ。


新鮮な海鮮料理なのだ。

ナマコが美味しいのだ。

こうやって食べろ、と教えてくれる。


店の横ではおねーちゃんが・・・

大根を下ろしていた。

すっかり、満足して、またブラリ。

川沿いを散歩。雰囲気がいいのだ。


滝もあるのだ。

橋の上でのパフォーマンス。

清渓川、ビル街の真ん中にある。

ビタミンウォーターに、行列だ。


 そして
ソウルのお姉ちゃんはスタイルがよいのだ。


小腹が空いたので、今度はロッテフードコートで。

回転寿司だ。なんでも食べるのだ。


どこへでも出かけるオジサン2人組なのだ。
     観光客は絶対行かない魚市場。

鷺梁津水産市場。

  


歩くと声をかけてくる。
     多分日本料理の仕入れ担当と思っているのだ。

セリをやっていた。
近ずいたら、写真はダメと怒られた。

ソウルのエスカレーターは右に立つのだ。

地下鉄を使いこなすのは大変だ。

必ずかわいい娘に聞くのだ。

路線の研究中。



歩き疲れたら、お茶タイム。


次はオリンピック公園。

1988年だ。23年前だ。

盧泰愚大統領だ。


 


ローラースケーターだ。



こんなのや、

こんなのがある。

疲れたので、ホテルで休憩タイム。
     ロビーではピアノの演奏中。
     やっぱり一流ホテルは違うわい。

ソウル編集室。

窓からは隣のビルのガラスの掃除中。


ホテルの近くの両替屋さん。
     1万円が133,000ウオン。
     ちなみに空港では126,000ウオンで手数料が高いのだ。

FOREVER21.
客が来ると20人ほどでお辞儀をするのだ。

ソウル最後の食事は明洞の焼肉屋さん。
     編集長の感で入ったら、これが最高の当たりくじ。

 

サムギョッサル



おかみさんが名古屋にいたことがある、との事。
    日本語で応対してくれた。

焼き肉の後のご飯と味噌鍋。
これも美味しいのだ。

今度はアイスクリームだ。


あっという間に2泊3日も終わりだ。
    空港で受け取りだ。


奥さんへのお土産。
    たぶん、これが原因に間違いない!?
    ビジネスクラスに変更されたのは。
    それほど高級品!?なのだ。

お別れ。

岡山まで1人旅。

編集長も一人旅、、、

えらい違いなのだ。


KOREAN AIR。
飛行時間1時間20分。
    終わってしまった。
以上