16 Oct. 2011

さすさら 11/10 Angkor & Chiang Mai その4

なかなか終わらないのだ。この旅の報告は。
報告というよりも、私の日記ですね。

FaceBookよりもこっちの方がいいのだ。
歴史もあるのだ。

チェンマイの夜はここから。

中華です。 
1957年創業。

我々が入る時にどうしようか、と迷っていた異人さん。

鱶のひれだ。

電話番号。
次に行く時のために。

料理はいっぱい出たが、忘れた。













またまた紹興酒で乾杯。
   飲み過ぎで帰ってから、今日(15日)までアルコールなし。
   年だわい。

これです。

店の雰囲気。
はやっているのだ。

チェンマイ名物のナイトバザール。
   前回は雨だったのだが、今夜はいい天気で気持ちがいい。

地元の人がここで食事。

ここで明日の服をゲット。200バーツ。

いろんな店があり、楽しい。

このお父さんは…

これをやったのだ。

この子達なら分かるが… 

ジャーン!

分かりますね。
ニューハーフ。
  こうやって、チェンマイの夜は過ぎていくのであった。

ホテルで朝食。

ホテル全景。

オートバイが多い。

タクシーも。

ロビーでおねーちゃんと。

最終日の観光。
チェンマイから北に1時間ほどのところにある 蘭園。













この外人さんを連れてきたのが・・・

なんと

見学を終えて、駐車場に行くと、
なんか変な予感。
   知った顔があるのだ。ビックリ仰天。バラさんなのだ。
   後で、考えると、ありえるなぁー!
   彼はチェンマイで観光案内役しているのだから。
  
早速、編集長に電話だ。
   バラさんも大喜び。

バスの中で、
「誰だ、なんで知っているのだ、こんなところに知り合いがいるとは。一体、あんたは何をやっているのだ。」と、大騒ぎ。
 で、着いたのがここ。
  MAESA ELEPHANT CAMP 象のキャンプ地です。

川の流れにそっていくと

キャンプ地です。



象さんがいっぱい。

山岳民族のカレン族が
象とともに生活しているそうな。



色んな芸をするのだ。

サッカーだ。

絵を描くのだ。

完成した絵を販売。
1枚2000バーツから。

これはマッサージ中。

ショーが終わると、
今度は象の背中で山の中を散歩。

川の中にも入るのだ。

けっこう揺れるので、
30分間の散歩だが、すこし酔ってしまう。

費用 500バーツ。

象使いのカレン族の若者に200バーツのチップ。

私が乗ったのはこの象さん。
全部で70頭ほどいる。
  1対1で面倒をみるのだね。

この後、メーサの滝へ。

ここは今一つ。

この後、昼食で、やっと今回の旅の最大の目的地の傘屋さんだ。

この旅行中、前回と同じ傘屋さんに行けるのかどうかずっと心配なのであった。

次で終わる予定なのだが…

続く