01 Dec. 2011

さすさら ’11/11 釜山あたり編 Part5

編集長もリンダも出たし、釜山編はそろそろ終わりにしないとなぁー! 
どちらにしても、アルバム整理だけはやっておかないと。

で、4日目。前夜は私の写真ではないが、ホークスの優勝で
4人そろって、大騒ぎだったのだ。

早朝にリンダ夫妻は帰国。
   ホテルにはこんなのが。



今日も地下鉄でここへ。適当に朝飯は済まそう、との計画。
   「温泉場」駅。温泉があるみたい。



銀行で両替。これが一番レートが高いのだ。



2万円=292,768ウォン。
   レートの比較は編集長の記事に載っているので参考に。



どこかに食事するところはないかな?とウロウロ。
   1軒入ったが、もう朝食は終わった、との事。
   そう、10時ごろなのだ。



ほんで、小さな市場を発見。
   こんなところにはなかなか入らないぞ。
   おそらく、日本人で最初だろう。



こんな大根が。



調理場。



思い切って、座って身ぶり手ぶりで注文。
  編集長が、魚が欲しい!と言ったのだが、
   通じたか?
   
隣の席ではおっさんが、朝からマッコリを飲んでいるのだ。
   じろっと睨まれたような感じ。「へんなやつだ、ちぇっ!」
   とは言わなかったが。



こんなのが出てきたのだ。大成功!



食事後にはこんな写真も撮ってもらったのだ。
   いい店だったのだ。向こうも気を使っていたのだ。



ケーブルカーに乗るぞ!で乗り場を探しながら散歩。
   消防署。



結局、乗り場は見当たらず、タクシーに乗って
    ここまで来たのだ。



金井山城だ。



こんな石を見ながら。



こんなところに来たのだ。



よく読むように。



山歩きは編集長編に任せます。



写真だけ。







どんどん歩くのだ。



万里はないが、千里の長城だ。











山ガール。こちらではすれ違っても、声をかけないのだ。
   日本では「こんにちは」とか「おはよう」とか
   言うのだが…



どこまで行くのか。





あそこが最終地か?



よく読むように。



金井山、687m。



釜山の街が。



やっと着いた。



よく歩かされたものだ。



かっこいいのだ。



ここで一服。



岩だらけ。





禅寺です。



これもよく読むように。



これは大きいぞ。











とにかく古いお寺だ。



地下鉄まで戻ってきたのだ。
   自動販売機は日本語があるのだ。



昼食は「クリスピー」。





イタリアではない。



 ホテルに帰って。この靴で登ったのだ。
   無茶をするものだ。
   
 これはデッキシューズといって高いのだ。
   ヨットではくもので、
   山を登るものではないのだ。



最後の夕食だ。タクシーで。





お魚屋さんがひしめき合っている街なのだ。



最後の夜は河豚だ。





いつものが出て…



この鍋です。



ここのお母さんと。



これも最高。
   フグをお腹いっぱい食べたのだ。



タクシーの中から。
   夜景が素晴らしいのだが、うまく映らない。



大満足でホテル着。



これからが、本番なのだ。
   昨晩、預けていたのを、取り返しに行くのだが。
   カジノの中は撮影禁止。


  
 カジノで両替。1万円=144,600ウォン。

   部屋に帰ったら、編集長はベッドの中。


 最後の日です。
  朝飯は済州屋。9時ごろ行ったら、超満員。



魚の干物定食を食べたかったのだ。



 いつも編集長が行くマッサージとやらに行ってみるか。



この女性にお願いしたのだ。
   私は、足だけ。編集長は全身。



ここ。



ホテルの周り。





28階のエレベーターの前。



チェックアウトをして。
  荷物を預けて。



最後の食事だ。この店も大成功。



なんと上品な。



マスターは日本で修業したのだ。







これも出たのだ。



入り口に飾ってある。





ここ。

この5日間、すべての食事に大満足!



お疲れ様。



やっと、整理ができた。

これで、いつでもどこでも見れるのだ。
ユビキタスだ。

クラウドだ。


お終い。