07 Oct. 2015

今回はさすさらさんから”俺は上高地のレポートの忙しかけん、お前が出しやい”
との、業務命令がありました。

んで、負けないように拙速でさすさら代理のレポートです。

さすさら調で行ってみましょう。

千早城址から金剛山あたり(爽筑会なのだ)

今日は楽しい爽筑会なのだ。

今回は楠木正成の千早城を経由して、大阪府下の最高峰・金剛山(標高1125m)を目指すのだ。


南海電車の河内長野駅集合(南海なんて滅多に乗らないのだ)


何時ものはなパパ、手打庵は仕事で二人だけなのだ(しっかりお稼ぎやす)


これを行くのだ


バスで登山口(標高500m)まで行ってコース説明


岸本さんには何時もお世話になるのだ(敬服、ペコリ)


先ずは千早城跡まで


この階段だ、これからずっと階段ばかりだったのだ


よく読むように


まだまだ続くのだ


楠公のなんたらかんたらだ


560段の階段を登って千早城址に着いたのだ


大阪湾方向、絶景だ


バテて来た?


また階段が続くのだ、最後まで、、、、


近畿修猷会の会長松川さんだ


千早神社


やっぱり階段だ


少しアゴが出てきたのだ


一休みだがバラバラなのだ


杉木立が綺麗なのだ


やっと八合目、アゴの次は舌まで出てきたのだ


お疲れさん、、、でもホントにあと一息か?


”よく読むように”を撮っているのだ


国見城址、やっと着いたのだ


山頂で記念写真だ。今回は少なくて8名だ


ここからも大阪湾方向だ


小学校の遠足だ


汗の後のビールは旨いのだ


よく見るように


お坊さんの家か?


転法輪寺、役行者が祀られているのだ


編集長のための不動明王なのだ


ここはひさご池


豊臣秀吉が掘らせた由緒ある池なのだ 


よく読むように


ここは天井絵を寄付できるのだ


福石も由緒有るのだ


リンダにとっては禁断の1000mを超えてしまったのだ


葛木神社、古事記や日本書紀出てくる一言主神が祀られているのだ


松川会長とは関係ないが、この人はこの山に五千回登ったそうだ


やっと普通の道だ


随分頑張ったのだ。この看板の左下に香楠荘という魅力的な表示が有ったのだ。


ちはやミュージアム


ここが香楠荘だ


景色も絶景


二人は日和って風呂に浸かりビールを飲んだのだ


他のメンバーは歩いて帰り、我々はこれで


高いのだ、750円!!


楽ちんだ


すぐに着きそうだ


この間に手打庵とはなパパに召集をかけたのだ。


んで、なんば到着。さすさらの古い馴染みの街だ


突然だがさすさら携帯の電池がが2%になってここで充電中なのだ


はなパパは仕事が遅めで断念、手打庵が合流。三人でディープなミナミへ


美味そうだが安そうな居酒屋でカンパーイ!!


おでんやら何やら


ラグビー(日本vsサモワ)を見るために早めの帰還だ


初めての女性専用車両に乗って帰ったのだ


このレポートは随分引っ張ってしまったのだ。
さすさら調で書いてきたらすっかり伝染ってしまったのだ。

よーし やったぞーー!!

お・し・ま・い