09 April 2014

地球の裏側(その3 リマからクスコ)

by 京都のリンダ

長くなりますが、何せ12日間分です、ご容赦を。
加えて、さすさら曰くの写真整理にお付き合いください。

リマからクスコ行きです、勿論LAN航空。聞かない名前ばかりです、


リマの街にお別れ


最初はむき出しの山肌


様相が変わり素晴らしい風景に、アンデスの山々です。










クスコの街


クスコ空港、ここは標高3400m。息苦しい。


空港のお土産屋さん、色とりどり。


暇があれば編み物です。ここでさすさら依頼のマチュピチュ帽子ゲット。


ところがスト中でデモもあり外は危険ということで空港閉鎖。1,5時間待ち。</ DIV>


新兵器高度計付きの時計で表示は3150m!?


時間潰しにお茶タイム、コカティーは葉っぱ。


コカの葉っぱを咥えてみました、帽子はお土産品。


ペルーの街は全て山に向かっています。山手は貧乏人だとか。


食後も必ずコカ茶



ラ・コンパーニア・デ・ヘスス教会


前のアルマス広場で原住民の物売り


噴水も


山の上にはブラジル??みたいなキリスト像が


物売り母娘とリンダママ


ロレト通り、インカ時代からの通り


12角の石、ピッチリと合わさっています。


石畳もインカ時代


ずっとこんな通りです


当時の遺跡、お墓や建物の跡


こんなところにもアルパカが


サントドミンゴ協会、昔は太陽の神殿だったのが教会に作り替えられた。


中もインカ時代風


その中庭から街を眺めます


壁にはキリスト教の宗教画


ここにも花いっぱい




マチュピチュと同じ作りの壁


街を一望に


宿泊のウルバンバのホテルに向かいます。






直前の写真は標高3640m


ホテル着です、なかなか綺麗です


ここにも土産物屋さんの母娘


部屋はコテージ風で直ぐに山肌が。


ウルバンバの夜は南十字星もあり静かな一夜でした。

お・や・す・み・な・さ・い

(続く)